ヘッダー

第71回ビデオリサーチコミュニケーションセミナー

セミナーは満席となりました。

多数の御申込をいただき、ありがとうございました。

2017年 12月8日(金)15:30~17:30

(受付開始 15:00、16:20)


 ビデオリサーチでは、貴社のマーケティングまたは広告コミュニケーションの業務で発生する課題解決のご提案を行うべく、プレゼンテーションセミナーを開催しております。ご紹介します情報が、皆様の業務のお役に立てれば幸いです。


※なお、本セミナー企画は、今後も定期的に実施していく予定です。

■第1 部 15:30~16:20「データで見るCSメディアの現状と広告活用」

【内容ご説明】
CS放送・ペイテレビの現状や特徴から、広告メディアとしての活用可能性を、データを用いてご紹介します。
ターゲットメディアという側面から、メディアの特性だけでなく、広告活用の事例等をお話し、CSメディアの広告活用に関してご参考になる情報を提供いたします。取り上げますCSメディアに関するデータ(CS放送の接触率を集計するツール「RVCS」)は、2018年4月にリニューアルを予定しています。ここではリニューアルの全貌から、ネクストステップとしての展開、さらなる活用なども併せてご紹介します。


【登壇者】
株式会社ビデオリサーチ テレビ事業局 テレビ調査部 衛星メディアグループ 課長 藤原 賢史


略歴: 日本市場拡大を目的としたプラチナ鉱山マーケティング子会社での調査担当やマーケティングディレクター職を経て、2014年ビデオリサーチ入社。以来、有料放送プラットフォームの調査や分析、CS/BSペイテレビ接触率調査を中心に衛星メディア関連の調査事業を担当。

 

<途中休憩10分>

 

■第2 部 16:30~17:30「『動画広告』の使い分けを考える」
【内容ご説明】
動画広告は、内容を音声と映像を交えて訴求できる点で広告効果が高いと言えるのか??
昨今、動画広告はテレビCMにとどまらず、インターネットや電車内、BS放送やCS放送など、様々な場所で訴求できるようになりました。
ここでは、第1部「CSメディア」の特徴を踏まえ、YouTubeをはじめとするWEB動画広告やトレインチャンネルなど、動画による訴求可能なメディアの使い分けを、メディア特徴や受け手である生活者の視点から多角的に検証し考察します。


【登壇者】
株式会社ビデオリサーチ ソリューション局 マーケティングソリューション部 吉田 正寛

略歴:2008年ビデオリサーチ入社。インターネット調査実務やメーカー向け営業担当、ACR/ex商品企画担当を経て現職。一貫してビデオリサーチ保有のデータやノウハウを用いて、クライアントのもつ課題をデータ分析から解決する業務に従事。主な専門は出稿配分をはじめとしたメディア接触実態分析や広告効果検証の分析。

 

株式会社ビデオリサーチ ひと研究所 研究員 石倉 裕大

略歴:2012年ビデオリサーチ入社。インターネットリサーチ業務を経て2014年より若者研究チーム「VRわかものラボ」のリーダーとして、若者向けのマーケティングを担当。各種データ分析や学生・若手社会人とのワークショップなどを通じて今の若者の意識・行動に関する研究・発信を行う。

 

株式会社ビデオリサーチ テレビ事業局 テレビ調査部 衛星メディアグループ 稲垣 圭亮

略歴:2016年ビデオリサーチ入社。以来、衛星放送に関する業務に従事し、主にCS放送に関する調査・データ分析に携わる。また、有料専門チャンネル視聴可能者/接触者のプロフィールデータをまとめた商品「MVP/ex」も担当。

■開催情報

開催情報

タイトル VRコミュニケーションセミナー
日時 2017年 12月8日(金)15:30~17:30(受付開始 15:00,16:20)
会場 株式会社ビデオリサーチ 本社内(MAP
内容

15:30~16:20 

第1部「データで見るCSメディアの現状と広告活用」

16:30~17:30

 第2部「『動画広告』の使い分けを考える」

対象

・広告に関してご興味がある企業の方
・放送局等メディア企業の方

参加費 無料
定員 100名
主催 株式会社ビデオリサーチ
お問い合わせ TEL:03-5860-1700
E-mail:vr-seminar@videor.co.jp